寝癖頭の解法

小学生の目線から、勉強中の覚え書きを投稿、更新していきます。

アルゴ式(beta版): C++による「ビット演算 (6 章:フラグ管理)」- Q6. フラグ状態の復元 (2)

アルゴ式(beta版)の「ビット演算 (6 章:フラグ管理)」からの出典です。
algo-method.com
アルゴ式とは...
>・プログラミングや情報科学をコツコツ学べる「教科書」
>・学んだ内容をゲーム感覚で大量に実践できる「練習問題」
>の2つで構成される、Web上で完結した学習コンテンツです。

C++による「ビット演算 (6 章:フラグ管理)」- Q6. フラグ状態の復元 (2)


僕が作成、提出したコードは、以下のとおりです。

Q6. フラグ状態の復元 (2)

algo-method.com

/*
アルゴ式(beta版):C++による「ビット演算(6章)」- Q6. フラグ状態の復元 (2)
Q6. フラグ状態の復元 (2)
https://algo-method.com/tasks/1057
提出コードの解答例
https://neguse-atama.hatenablog.com
*/
#include<bits/stdc++.h>
using namespace std;
using ll=long long;
void f(ll n){
    string s="";
    while(n>0){
        s+=to_string(n%2);
        n/=2;
    }
    cout<<count(s.begin(),s.end(),'1')<<endl;
    for(ll i=0;i<s.size();i++){
        if(s[i]=='1'){
            cout<<i<<" ";
        }
    }
}
int main(void){
    ll n;
    cin>>n;
    f(n);
    return 0;
}

設問の出典は、情報科学をコツコツ積み立てて学習できるサービス「アルゴ式(beta版)」です。
algo-method.com